イギリス芸術大学へアート 留学・デザイン 留学 アート & デザインスクールの個別指導 サンダヴィンチ・アート スクール

アカデミック・ディレクターは現役クリエイター

アカデミック・ディレクターは現役クリエイター

サンダヴィンチのチューター(講師)たちは、海外芸術大学出身で現在も世界を舞台に活動を続けている 「アカデミック・ディレクター」と、アート&デザインから、広告、経済まで、幅広い分野から集まった総勢約 30名の「ビジティング・チューター」で構成されています。どの講師も、現役プロとして活躍中のため、彼ら から業界の生きた知識、技術を存分に吸収することができます。

 

おどろくほど、アーティスト。彼の場合 人生そのものがアーティスト、と言っても過言ではないかも知れない。アーティストを目指す人は,彼の生きざまを見て、聞いて、感じて、共鳴するところがあるだろう。数々の受賞歴からも伺えるが、数多くのパトロンが彼の作風に惹き付けられている。

初級講座では、デッサンそして合同総評を担当。

さらに、中級クラスではARTの実践課題を担当する。当塾の在り方を身体全体で表現している高橋重幸の授業は圧巻。

 

 

 

アメリカで教育を受けて、現在あるゆるジャンルのイラストやグラフィックのアートシーンで活躍する。ユニバーサル・スタジオ・ジ ャパンなどのイラストを手掛けるアーティストとしての腕前はもち ろん、講師としての腕前は息を飲むほど痛快で、その授業のおもしろさは受講生からの評価が非常に高い。

初級講座ではドローイングを担当し、中級クラスでは 2D の実践課題を担当。また、当塾独自のポートフフォリオ講座もKAZOOMORI が担当する。

 
 

 

デザイナーとしての才能は100を超えるグッドデザイン・アワードを含め、1987年以来の圧倒的な受賞数が物語る。

デザイナーとして、自らのプロジェクトの展開を見事にプレゼンテーションを行うその才気にはプロでさえも息を飲む。

そんな長町志穂は中/上級クラスの 3D で、実践プロジェクトを担当。 彼女の授業を受けて、歓喜・感動をしない塾生はいない。

 
 

 

ポール・スミスのテキスタイル・デザイン・チームに元所属のイ

ギリス人。繊細な性格と関西人特有の性質を持ち合わせた人気者。

テキスタイルや、ファッション・デザインのアイデアのリアライ

ゼーションから、実際の商品完成に至までを知り尽くしている。

また、アート教育先進国イギリスで受けた創造性開発エクササイ

ズをサンダヴィンチ流にアレンジした授業は大好評。
目から鱗のこのエクササイズをここ日本で受講できるのは、恐ら

く当塾独自だろう。

留学準備コースでは英語の授業を担当。そして、現在上級クラス

の専攻課題ではもちろん、テキスタイルを担当。

 

 

 

県立豊岡実業高等学校建築科卒業後、建設会社に勤め、85年にヨーロッパ遊学。6年間の建築設計事務所勤務を経て92年に独立。阪神大震災ではボランティア活動に参加するなど、ありあまる体力と気力で精力的に創作活動を続けている。

 

 

 

2000年 京都造形芸術大学 彫刻コースを卒業後、彫刻家・美術家 として活動している。スポーツを観戦することから着想を得て作品 を制作する『アスリートアーティストプロジェクト』をはじめ、 オリジナル家具製作や映画を利用したレクチャーを手がけるなど 『心技体』を自身のメインテーマに掲げ、今日もどこかで汗をかいている!

 

 

 

1998年大阪芸術大学芸術学部美術学科卒業。同年より、イラストと木版画の活動を始める。
2003年よりフリーランスのイラストレーターとして、媒体を問わず幅広くイラストを描いている。

絵本制作の授業では、すべての作業を塾生一人で製本まで仕上げるので、出来上がった時は感動ものです!

 


 

大学卒業後UKの映像制作会社に勤務。その後ロンドンでドキュメンタリー番組の制作を中心に各メディアのリサーチやロケーションマネージメントを行う制作会社を設立。サンダヴィンチ・ロンドン事務局として塾生サポートに協力している。