イギリス芸術大学へアート 留学・デザイン 留学 アート & デザインスクールの個別指導 サンダヴィンチ・アート スクール


サンダヴィンチ塾生コメント


Students Message・「教えられる」のではない。自ら学び、主張する。


Students Message・「教えられる」のではない。自ら学び、主張する。画像  

サンダヴィンチに入って

   サンダヴィンチに入って私は、本気でアートに取り組もうと決心しました。それは、ここには真剣にアートと向き合っている人たちがいるからです。それぞれに目指す方向は違っているけれど、互いの絵や作品を見、意見を求めたり、ぶつけあったりすることで刺激し合い、成長することが出来ます。私はそんな仲間と、また、個性的でおもしろい、時に厳しい講師の方々と出会えて本当に良かったと思います。また、ここへ来て改めて感じたことは、アートは私たちが絶えず触れ合っているものだということです。

毎日が勉強の日々

 私は毎日が勉強の日々なんだと感じています。それは机に向かうことではなく、木や草のざわめく音や車の騒音を聞き、心で何かを感じ、頭の中でイマジネーションを膨らますことだと思います。そしてそこから自分の、自分にしかできない作品を創り出して行くのです。

将来が見えてきた

 サンダヴィンチは私のアートに対する姿勢を変えるきっかけを与えてくれたと思います。これから先まだまだ沢山の課題がサンダヴィンチにおいても人生においてもあると思いますが、どんな状況も楽しみながら、そして真剣に向き合っていきたいと思います。
 
中級クラス  西森 容子
 
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Students Message・一歩踏みだすと色んなものが見えてくる!
 
 
 
Students Message・一歩踏みだすと色んなものが見えてくる!・画像

 今思えば、私は幼い頃から、何か物をいじったり、作ったり、絵を描いたりすることが大好きでした。その上、私は知識欲に貪欲で、好奇心旺盛。つまり、何でもやりたがりなのです。
  そんな私が学校を探すとなったのですが、どこの学校も、物作りの科と絵描きの科。アートの科とデザインの科といった風にジャンル分けされていました。ジャンル分けされていることに対しては、そういうものなのかな?と特に疑問も持たなかったのですが、色々とやりたい私はそのジャンルの中からどれを選べばいいかわからずモヤモヤしていました。
  そんな中いっその事留学したほうが面白いかもと思い、現地調査と生活体験を兼ねてNYに3ヶ月だけ滞在したのですが、NYの学校でもやはりジャンル分けはされており、結局モヤモヤは晴れぬままでした。

 ある日、インターネットで日本の学校をもう一度探していると、今までヒットしなかった学校を見つけました。それがサンダヴィンチだったのです。正直、最初は怪しい学校かな?とも思っていましたが、HPを見るにつれて、自分の考えとすごくリンクし、すべてを読み終わった時には、もうここしかない!と思い入塾を決意しました。
  美術系の勉強をするのは初めてで、今まで誰からも評価、批評されてこなかったので、そういった経験をするのは正直怖いという意識もあるのですが、それ以上に、自分をどれだけ伸ばすことができるのだろうとワクワクしています。

 

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中級クラス  山本 英和